便利な「キャンプ用品」があれば、アウトドアをより快適に楽しめます。テントやタープといった基本的なキャンプ用品から、バーナーやクーラー、調理器具などに加えて、小物類まで揃えておくと安心です。
そこで今回は、便利なキャンプ用品を多数ご紹介します。キャンプ初心者向けから上級者向けまで、幅広いおすすめのアイテムを厳選したので、参考にしてみてください。Amazonより厳選してお届けします。
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キャンプ用品の選び方
キャンプ用品のおすすめメーカー・ブランド
キャンプ用品のおすすめ|テント
キャンプ用品のおすすめ|タープ
キャンプ用品のおすすめ|シュラフ
キャンプ用品のおすすめ|マット
キャンプ用品のおすすめ|チェア
キャンプ用品のおすすめ|テーブル
キャンプ用品のおすすめ|ランタン
キャンプ用品のおすすめ|バーナー
キャンプ用品のおすすめ|焚き火台
キャンプ用品のおすすめ|クーラーボックス
キャンプ用品のおすすめ|調理器具
キャンプ用品のおすすめ|その他
キャンプ初心者は、キャンプ用品の機能性やデザインにこだわってしまいがち。しかし、キャンプ用品を選ぶときには、性能や見た目だけでなく重さもチェックしておきましょう。総重量が重すぎると、設営や撤収で手間取ってしまうので、できるだけ軽量なキャンプ用品を選びたいところです。
特に、テントやタープ、テーブル、チェアなどのキャンプ用品には、パイプやフレームなどが含まれるため、見た目より重い場合があります。また、キャンプでは、持っていく食料やドリンクなどの重さを考慮する必要も。取手が付いたキャンプ用品を選んだり、キャリーワゴンを持参したりすれば、キャンプ場での移動がラクになるのでおすすめです。
キャンプ用品が増えるほど、移動時に荷物がかさばってしまったり、自宅で保管する際に必要以上に場所をとってしまったりします。そのため、できるだけ収納性が高いキャンプ用品を選ぶようにしましょう。
例えば、テントやタープ、シュラフなどは専用のケースに入れてコンパクトに収納できるモノ、テーブルやチェアの場合は、折りたたんで収納できるモノを選ぶのがおすすめです。
キャンプ用品を選ぶ際には、使用人数に見合ったモノを選ぶことも重要です。キャンプ用品のなかでも、特にテントのサイズには注意が必要。全員がストレスなく過ごせるよう、床面積をしっかりと確認しておきましょう。迷った際には少し大きめサイズのテントを選ぶと、就寝時にも余裕ができるのでおすすめです。
また、タープに関しても少し大きめのモノを選んでおくと、突然雨が降ってきた際にタープの下へ避難できたり、キャンプ用品を雨から守ったりできます。
「モンベル」は、1975年に大阪市で設立されたアウトドア総合ブランド。山一筋に青春時代を過ごし、日本を代表するトップクライマーとなった辰野勇氏が創業しました。当初は登山用具を中心にアイテムを展開していましたが、現在ではキャンプ用品をはじめ、幅広いアウトドアアイテムを提供しています。
モンベルのキャンプ用品は、機能性が高くシンプルなデザインが特徴。国内のブランドだけに、日本の気候に合ったキャンプ用品が揃っています。オプションアイテムが充実しているので、ベースのキャンプ用品を選んで自分好みにカスタマイズするのもおすすめです。
「コールマン」は、1900年に設立されたアメリカの総合アウトドアメーカー。当初はランプを扱っていましたが、1960年代にはキャンプ用品全般を扱うようになりました。1976年には日本へ進出し、幅広いキャンプ用品を発売しています。
コールマンのキャンプ用品は、アウトドアを快適に楽しめる工夫が加えられているのが特徴です。機能性だけでなく、デザイン性が高いのも人気の理由。レトロなモデルからスタイリッシュなモデルまで、老若男女に愛されるキャンプ用品が揃っています。機能性の高さと豊富なバリエーションで、キャンプ初心者から上級者まで親しまれているメーカーです。
「スノーピーク」は、金物の町として有名な新潟県三条市で1958年に設立されたアウトドアブランド。登山家でもあった創業者の山井幸雄氏が、当時の登山道具に満足できず、欲しいモノは自分で作ろうと決心して製品を開発したのが始まりです。1986年にはキャンプ事業をスタートし、三条市が誇る職人技を生かした高クオリティなキャンプ用品を展開しています。
スノーピークでは、本社に5万坪のキャンプ場を併設しており、社員が自然と向き合いながらオリジナリティに溢れるキャンプ用品を開発。斬新なアイデアで数々のキャンプ用品を生み出し、今では日本だけでなく海外でもファンが増えています。
幅広いシーズンに対応している2人用のテントです。モンベル独自の「バーティカル・クロス・システム」を採用していることが特徴。ポールを直角に交差させることで、広い空間を実現しています。
素材には68〜75デニールのナイロンを使用。難燃加工が施されており、誤って生地に火が着いてしまっても燃え広がりにくいのが魅力です。
4〜6人用のおすすめテント。テント内の温度を快適に保つ「サークルベンチレーションシステム」を採用しており、空気の循環がよく、熱がこもりにくいのが特徴です。
居住空間が広々としているのもポイント。ファミリーテントを探している方はぜひチェックしておきましょう。
居住性に優れた4人用の八角錐型テント。建てる際はそれぞれの角にペグを打ち込み、メインポールを立ち上げるだけなので、簡単に設営できます。
テントの頂点部分は天窓として自由に開閉でき、内部に簡易的な暖房器具を置くことも可能。満足度の高いおすすめモデルです。
別売りの難燃シートを取り付けて、 タープの下で焚き火を楽しめる製品です。素材には、耐久性の高いコットンとポリエステル混紡素材を使用。有効面積が広く、タープアレンジが簡単にできるのも魅力です。
デザイン面では、縁にさりげないレッドカラーが使われているのがポイント。便利かつ、おしゃれなおすすめのタープです。
メインポールの高さが240cmと開放感のあるタープ。シートが左右非対称の流線型フォルムなので、さまざまな張り方に対応できます。
たたむ際は対角をしっかりと引っ張り合えるため、シワになりにくいのもポイント。使い勝手のよいおすすめアイテムです。
最低使用温度が2℃と、春から夏のテント泊に最適なマミー型シュラフ。中綿に高品質なダウンを使用しており、保温性も良好です。足元はゆとりのある逆台形形状を採用。重さは590gと軽量なのもおすすめポイントです。
子供用のシュラフを探している方におすすめのアイテムです。快適使用温度は4℃で、顔の部分だけ露出する仕様のため、あたたかさをキープできます。
子供の身長に合わせて、140cmと170cmに長さを調節できるのもポイント。カラーはネイビーとオレンジがラインナップされています。
大人2人と子供1人の、3人でゆったりと寝られる封筒型のシュラフ。ジッパーを開くと、ブランケットやマットしても使用できます。
また、セパレート構造を採用しており、2つのシュラフとして分離することも可能。家族で使えるシュラフを探している方におすすめのアイテムです。
全長190cm、幅84cmとゆったりとした仕様の封筒型シュラフ。最低使用温度は10℃とサマーキャンプにおすすめのアイテムです。
リーズナブルな価格帯も嬉しいポイント。コスパ重視でシュラフを選びたい方におすすめです。
厚さ2cmで、コンパクトに収納できるマット。薄型ながら十分なクッション性があり、ふんわりとした寝心地を体感できるのが特徴です。
使用時のサイズは約195×129cmと、縦横ともに余裕があるのもポイント。PVCコーディング加工が施されており、耐久性が高いのも魅力です。
出し入れしやすい折りたたみ式マット。表側にアルミを蒸着しており、断熱性を向上させているのが特徴です。
サイズは2種類あり、レギュラーサイズは51×183×2cmで、重さは410g。スモールサイズは51×130×2cmで、重さは290gといずれも軽量です。
バルブを捻るだけで簡単に膨らむエアーマット。バルブは2つ用意されており、弾力の調節が簡単にできます。
サイズは198×63cmで、厚みは最大8cm。製品名の通り、車中泊にもテント泊のキャンプにも使いやすいおすすめアイテムです。
テントや車中泊で役立つエアーマット。バルブを開くと自動で空気が入り、厚さ3cmにまで膨らむので、地面の凹凸からくる身体への負担が低減できます。頭部には枕が付いているほか、裏地に滑り止めが付いているのが特徴です。
ボディの両サイドには連結用のスナップが付いており、同じアイテムを連結させて拡張することが可能。耐水加工が施されているので、汚れても濡れタオルなどでサッと拭き取れます。快適性と利便性を併せ持つアイテムです。
アウトドア用のリクライニングチェア。丈夫なスチームフレームや、汚れが付きにくいポリエステル生地のシートを採用しており、野外での使用を考慮した作りになっています。
たためば厚さ15cm程度に収まるのもポイント。アウトドアシーンでくつろぎたい方におすすめのアウトドアチェアです。
落ち着いたデザインのアウトドアチェア。座面の高さは30cmで、製品名の通りロースタイルのイスを探している方におすすめです。
アームレストには天然木を使用。背面にはポケットやフックが付いているので、ちょっとした小物を収納する際に便利です。
子供用のアウトドアチェアです。シートの座面は49cmと高めで、ハイスタイルのテーブルにも合わせやすいのが特徴。
また、接地面が大きめのデザインで、前後に倒れにくい構造になっています。小さな子供が一緒のファミリーキャンプにおすすめです。
本体の重さが2.8kgと軽量ながら、耐荷重は100kgで、大柄な方でも安心して使えるアウトドアチェア。脚フレームのパイプ内にスチールを入れることで、強度をアップさせているのが特徴です。
収納する際は中央に集めてたたむと、17×107cmとスリムにまとまるのもポイント。長く使えるチェアを探している方は、ぜひチェックしてみてください。
随所にクッションが施された、座り心地良好なアウトドアチェア。背面にメッシュ加工が施されているので、通気性にも配慮されています。
また、両サイドにカップホルダーが備わっているのもポイント。リーズナブルな価格帯ながら、機能性の高いおすすめアイテムです。
格安で購入できるアウトドアチェア。右側のアーム部分には、ドリンクやスマホを置けるカップホルダーが付いています。
背面に便利な収納ポケットが用意されているのもポイント。安価で使い勝手のよいチェアを探している方におすすめです。
重さ890gの軽量ながら耐久性の高い、人気のアウトドアチェア。耐荷重は145kgまで対応しており、安心して座れます。
お尻がすっぽりとハマるサイズを採用しているほか、両脇のメッシュ加工により蒸れ対策に配慮しているのもポイント。折りたためば片手に収まるサイズにまとまるので、容易に持ち運べます。
天然木のスギを使用している2〜4人用のテーブル。折りたたみ式のテーブル台と脚部を組み合わせる仕様なので、収納時はコンパクトにまとまります。高さが2段階で調節できるのもポイント。汎用性の高いおすすめアイテムです。
家族6人で食卓を囲めるアウトドア用のテーブルとベンチのセット。天板には抗菌加工が施されているほか、スツールの座面には合成樹脂を使用しているので、屋外でも衛生的に使用できます。
脚部が折りたためる仕様になっており、ベンチとスツールはテーブルの中に収納可能。使わないときにはコンパクトにまとめられるほか、持ち運びも楽に行えます。また、使用する際には脚を開いてロックをかけるだけで使い始められます。
サイズが94×40.3×40.8cmとコンパクトな、ロースタイルチェアにマッチするテーブル。ウッド調の天板が外せるほか、脚部は折りたたみが可能なので、収納する際もスムーズに対応できます。
落ち着きのあるデザインもポイント。キャンプシーンはもちろん、室内インテリアとしても映える、おすすめのアイテムです。
重さ282gと非常に軽量なテーブル。両サイドにアーチ型のトレーが付いているので、天板を広々と使えます。
収納する際はスーツケース型にたためるため、持ち運びも容易。メインとしてはもちろん、サブ用のテーブルとしてもおすすめです。
使い勝手のよさと、煌々とした明るさが好評のLPガスランタンです。レギュラーガス使用時の光量は最大1543ルーメンで、ファミリー用のテント内全体をしっかり照らせるほどの明るさ。
専用のカートリッジを取り付ける仕様で、470gのカートリッジを使用した場合、4~8時間連続で使用可能です。
キャンプ初心者でも安心して使いやすい、発光パネル搭載のLEDランタン。光量は、単一乾電池4本の使用で最大約500ルーメン、8本なら約800ルーメンの明るさで、最大光量時は約20時間点灯できるのが特徴です。
4枚あるパネルは着脱可能で、それぞれをハンドライトとしても活用できます。また、本体にはUSBポートが付いており、スマホなどの充電が可能です。
単一乾電池を3本使用するLEDランタンです。最大光量は360ルーメンで、連続点灯時間は27時間。Ecoモードの場合は78時間使用可能なので、目的に合わせて使い分けができます。
ハンガーフック付きで、吊るして使いやすいほか、本体底面にはビルトインフックも備わっているので、逆さ吊りにすることも可能。汎用性の高い、おすすめのランタンです。
アルカリ単一乾電池を6本使用する、パワフルなLEDランタン。ノーマルモードは約400ルーメンの明るさで最大約15時間、エコモードでも約130ルーメンの明るさで最大約85時間の点灯が可能です。
クラシックなデザインで、レトロな雰囲気を感じられるのが魅力。また、持ち運びにも便利なため、サブランタンを探している方にもおすすめです。
最大で3300kcal/hと高い火力が魅力のシングルバーナー。燃焼時間は最大で3時間30分とスタミナも十分です。ハイパーフレーム仕様で風に強いのが特徴。アウトドアでも安定した火力を供給します。
使用しないときには折りたたんでコンパクトに収納できるのが魅力。本体重量は約150gと軽く、バックパックに入れられます。機能性と利便性を併せ持つアイテムです。
ノズル交換が不要で、ホワイトガソリンとLPガスのどちらの燃料でも使用できるシングルバーナー。バーナーヘッドには約300個の炎口があるため風に強く、火力をしっかりキープできます。
本体の重さが約225gと軽量なのもポイント。短時間でお湯を沸かせるので、キャンプ場であたたかいコーヒーを飲みたい方やカップ麺を食べたいときなど、ちょっとした用途で重宝するおすすめアイテムです。
カップとセットになったシングルバーナー。ちょっとした合間に、コーヒーやスープを作れる便利なアイテムです。
OD缶を燃料とし、沸騰スピードが早いのも特徴。フタやボトムカバーが付属していたり、火力調節バルブが長めで掴みやすかったりと、使い勝手がよいのもポイントです。
着脱できるトップカバーと風防リングが備わった屋外でも使用できるカセットコンロ。バーナーは多孔式のモノを採用しており、炎自体も風の影響を受けにくい仕様なのが特徴です。
トップカバーを外すことで、卓上テーブルとして使用できるのもポイント。折りたたみ可能で楽に持ち運びができます。アウトドアで料理を楽しむのはもちろん、非常用としても活躍する製品です。
ホワイトガソリンを燃料とする定番のツーバーナー。風に強く、安定した火力をキープできるのが特徴です。
右側のメインバーナーは最大で約3650kcal/h、左側のサブバーナーは約2750kcal/hとどちらもパワフル。燃焼時間は約2〜6時間と長く、トロ火での煮込み料理から炒め物まで、幅広く対応できるおすすめのバーナーです。
折りたためばアタッシュケースのように持ち運べるツーバーナー。コンロの底面がやや前方に傾斜しているので、調理後の汚れが集めやすく、簡単に掃除できます。
燃料はCB缶タイプのガスを使用。同社の「プレミアムガス」をセットした場合は1コンロあたり最大3900kcal/h、「レギュラーガス」の場合は最大3000kcal/hと十分な火力を確保できます。燃焼時間は約45〜55分。ちょっとした用途にも使いやすい、おすすめのバーナーです。
四角錐タイプの焚き火台。折りたためばペタンコになるので、持ち運ぶ際にも便利です。タフなステンレス素材を採用しているため、耐久性は良好。なお、本製品は2〜3人用のMサイズですが、ほかにも1〜2人用のSサイズや、3〜4人用のLサイズもラインナップされています。
風を取り込む構造「エア アシスト スタートシステム」を採用した焚き火台。点火の際は中央の筒に細かい木材を挿入し、下部から着火する仕組みで、上部の薪に効率的に燃え広がっていくのが特徴です。
本製品は筒部分のベースと、四角錐部分が大きめの「ウイングL」がセットになった4〜8人用。ひと回り小さいサイズの「ウイングM」がセットになったモデルは、2〜4人用です。なお、各パーツは別売りもしているので、購入の際は組み合わせを考慮しましょう。
耐久性に優れた火格子「ロストル」が付属している、人気の焚き火台。耐荷重は20kgまで対応しているので、重たいダッチオーブンなどを設置することも可能です。
目の細かい焼き網もセットとなっているので、BBQにも適しています。キャンプ用品としては定番の、おすすめアイテムです。
厚さ約3cmの発泡ウレタンをトップとボディに採用した、保冷力の高いハードクーラー。高さは41cmで、2Lのペットボトルが縦に入れられる大型サイズです。
容量は約51Lで、ドリンクはもちろん、食料の収納も可能。4人程度のファミリーキャンプに対応できる、おすすめのアイテムです。
未使用時はコンパクトにたためて、持ち運びに便利なソフトクーラー。厚さ2cmの断熱材とアルミ蒸着ライナーを採用しており、保冷力が高いのが特徴です。
開口部とは別に、上部に小窓が用意されているので、物を取り出す際に冷気が逃げにくいのもポイント。容量は、25Lと35Lがラインナップされています。
4人分のフォーク・スプーン・ナイフ・箸が入ったカトラリーセット。持ち手の素材には天然の木製取手を使用しています。また、繰り返し使用できるので割りばしなどのゴミが出ず、環境に優しいのもポイントです。
水気がしっかり切れるメッシュケースが付属。収納時のサイズは幅23.5×奥行9×高さ7cmとコンパクトで、重量も600gと、カバンの中に入れてもかさばりません。家族とのキャンプに持って行きたいアイテムです。
コンパクトにまとまった、アウトドア用の調理器具セット。包丁・まな板・ハサミ・しゃもじ・おたま・フライ返し・フォークと、便利なアイテムが揃っています。
持ち運びに便利な専用ケースが付属しているのもポイント。価格もリーズナブルで、キャンプはもちろん、頻繁にBBQを楽しむ方にもおすすめの調理器具セットです。
鍋・ざる・フライパンがセットになっており、煮たり焼いたりと、さまざまな料理に対応できることが魅力です。ガスコンロの火はもちろん、焚き火や炭火でも調理できます。
フライパンの素材には黒皮鉄板を採用。また、鍋はステンレス仕様になっており、使うほどに味わい深く変貌するのがポイント。使用しないときはスタッキングできるので、コンパクトに収納できます。
キャンプ先でも淹れたてのコーヒーを楽しむために欠かせないアイテム。ボディにはステンレスを使用しており、直火に対応できるほどの耐火力を誇ります。また、フタの持ち手には天然木が使われているのが特徴です。
容量は1Lあるので、一度に多くのお湯を沸かせるのが魅力。ハンドルは着脱可能で、専用の収納袋が付属しているので、使用しないときにはコンパクトに持ち運べます。
容量は2.2L。最大で4合のご飯が一度に炊けるハンドル付き飯盒。キャンプや登山などのアウトドアシーンで炊きたての白米が食べられます。また、鍋としても使用できるので、幅広い料理を作れるのが魅力です。
素材にはアルミニウムを採用。内側にはアルマイト加工が施されており、耐食性や耐摩耗性に優れています。また、外側にはメラミン樹脂塗装がなされているので、耐熱性や耐候性が高いのもポイントです。
大中小と3種類の鍋がセットになった製品。フタはお皿としても鍋敷きとしても使えるので、持ち物を減らしたい方におすすめです。素材はステンレスを採用しており、耐久性も良好。また、収納袋も付属しており、持ち運びにも便利です。
取手付きのアルミ製飯ごう。熱伝導率が高く、ご飯が美味しく炊けるのが特徴です。サイズは17×9.5×6.2cmで、シングルバーナーや小物を収納できる大きさ。重さは150gと軽量なのもポイントです。
容量は750mlで、炊飯の目安は約1.8合。深さがあるので、パスタやリゾットなども調理できます。汎用性の高いおすすめのアイテムです。
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